<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><rss xmlns:atom='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' version='2.0'><channel><atom:id>tag:blogger.com,1999:blog-31289340</atom:id><lastBuildDate>Fri, 26 Feb 2010 00:37:20 +0000</lastBuildDate><title>マーケティングで商売繁盛！</title><description>インターネットを商売繁盛につなげたいと思っている方は多いと思います。
ところが、「どうやればいいのかがわからない！」とお悩みの方も多いのでは。
そんな方々にお届けするノウハウ公開ブログです。</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/</link><managingEditor>noreply@blogger.com (企画担当者)</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:totalResults>38</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>25</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-549441579467651102</guid><pubDate>Fri, 26 Feb 2010 00:37:00 +0000</pubDate><atom:updated>2010-02-26T09:37:20.386+09:00</atom:updated><title>Webマーケティングの３つのポイント</title><description>「Webマーケティング？　難しいこというなよ」&lt;br /&gt;と言わないでください。次の3つのポイントに絞れば、そんなに難しいものではないんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;1．集客&lt;br /&gt;ホームページで集客といえば「アクセスアップ」ですね。ホームページにたくさん人を集めることです。見る人がいなければ、成果につながることはありませんから、とても重要なことです。&lt;br /&gt;方法としては、SEO、広告、リンク依頼が一般的です。&lt;br /&gt;インターネットユーザーの殆どは検索サイトで目的のホームページを探してきますから、検索結果の見つかりやすいところに表示されることはとても重要です。&lt;br /&gt;しかし、そんなに全てがうまくいくわけではりません。そこで広告、中でも検索結果に表示されるクリック課金型広告を使います。&lt;br /&gt;そして、リンク依頼も大切です。ホームページにつながる道をたくさんつくることは、アクセス増につながり、SEOとしても効果的です。&lt;br /&gt;もちろん、ネット以外も忘れてはいけません。印刷物から、TVCMから、ポスターから、雑誌広告からなどのネット以外の誘導方法も重要です。&lt;br /&gt;まだ方法はありますが、ここは代表的なものだけ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2．最適化&lt;br /&gt;一般的に、100人ホームページにアクセスあれば、問い合わせや注文など、具体的な行動を起こす人は何人だと思いますか？&lt;br /&gt;1人です。ということは１％ですね。&lt;br /&gt;もちろん、成績のいいところは２～３％のところもあります。とっても優秀なところで５％というところも聞いたこともあります。&lt;br /&gt;でも、それくらいです。10％、20％ということはありません。うまく行かないところは0.3％といったところも珍しくありません。&lt;br /&gt;ですから、この数字を上げることが大切です。0.1％でもいいから、せっかく集めたアクセスをムダにしないようにしましょう。&lt;br /&gt;まずは、Topぺーじです。ここで帰らせていませんか？&lt;br /&gt;今は少なくなりましたが、訪問者が求めていないようなFlashムービーでじゃましていませんか？&lt;br /&gt;Topページは、「あなたの探していた情報はここにありますよ」という顔をして、目的の情報にたどり着けるよう案内してあげることが大切です。&lt;br /&gt;そして、目的の情報ページでは行動につなげること。見ただけでは行動に移りません。&lt;br /&gt;どんな行動につなげたいですか？&lt;br /&gt;注文？　問い合わせ？　資料請求？&lt;br /&gt;行動させて、初めてホームページの役割が果たせます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;3．改善&lt;br /&gt;同じスタイルで同じ効果を出し続けられる例はあまり見たことがありません。&lt;br /&gt;殆どの売れるホームページでは、改善し続けることで効果を上げていっています。&lt;br /&gt;改善すべき点を見つけて改善する。終りはありません。&lt;br /&gt;そのためには、今のホームページの状態を知ることが大切です。&lt;br /&gt;その方法は「アクセス解析」です。このツールを使えば、どこに問題点があるかがわかります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Webマーケティングのポイントは３つ。&lt;br /&gt;集客、最適化、改善です。&lt;br /&gt;このポイントを覚えておきましょう。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-549441579467651102?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2010/02/web.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-7277751176263551715</guid><pubDate>Sat, 21 Nov 2009 01:27:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-11-21T10:27:45.787+09:00</atom:updated><title>Web映像なら一目瞭然！</title><description>Web映像なら一目瞭然！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ホームページは、一般的には画像と文字で表現します。ところが、情報によっては非常に伝えづらいこともあります。&lt;br /&gt;「見てもらった方が早いのに・・・」&lt;br /&gt;そんなことありませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だったら、見てもらいましょう！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次のWeb映像も、写真と文章だけでは表現しづらい商品です。でも、動画で見ればあっさり理解できますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;object height="295" width="480"&gt;&lt;param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/y9V6wApIjtc&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name="allowFullScreen" value="true"&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name="allowscriptaccess" value="always"&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src="http://www.youtube.com/v/y9V6wApIjtc&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;弊社事例：&lt;a href="http://www.corenco-machinery.com/"&gt;丸ノコを正確にガイド「ガイドマックス」コレンコ・マシナリー&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-7277751176263551715?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2009/11/web.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-9133041315794114473</guid><pubDate>Tue, 01 Sep 2009 01:07:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-09-01T10:07:27.340+09:00</atom:updated><title>【経営コンビニ】にて、売れるホームページづくりを紹介中</title><description>経営者向けの情報サイト「経営コンビニ」にてコラムを掲載しています。&lt;br /&gt;ぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.keiei.ne.jp/dir/move48/"&gt;http://www.keiei.ne.jp/dir/move48/&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-9133041315794114473?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2009/09/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-8474984745495366048</guid><pubDate>Fri, 09 Jan 2009 01:44:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-01-09T11:01:06.930+09:00</atom:updated><title>なぜ、リニューアルしても売り上げにつながらないのか</title><description>「なぜ、リニューアルしても売り上げにつながらないのか」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この問題に真剣に取り組んでいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは、リニューアルしても無駄という話ではありません。&lt;br /&gt;「ホームページをリニューアルしたけれど、なかなか売上に結び付かない」という相談が多いのです。&lt;br /&gt;この話は、弊社のお客様も含みますが、新規のお客様からの問い合わせ内容で、No.1となっているものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここで、リニューアルについて考えてみたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なぜ、リニューアルするのでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;デザインが飽きた&lt;/li&gt;&lt;li&gt;期待する思うような結果がなかなか出ない&lt;/li&gt;&lt;li&gt;そろそろ、リニューアルの時期かな（なんとなく）&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;など、いろいろあるかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「リニューアル」という言葉を辞書で調べると、&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;新しくする、一新する&lt;/li&gt;&lt;li&gt;（店舗などの）改装&lt;/li&gt;&lt;li&gt;（都市などの）再開発&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;などとあります。&lt;br /&gt;ざっくり言うと、「やりなおす」ということでしょうか。&lt;br /&gt;この「やりなおす」をポジティブ発想で考えて、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"&gt;「心機一転、見直してやり直す」&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と考えてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですから、ホームページの表面的なものだけでなく、高い視点から見直してはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;そもそも、ホームページをリニューアルする理由は何か、&lt;br /&gt;何を求めてリニューアルするのか、&lt;br /&gt;売上につながるホームページにリニューアルしたいのであれば、&lt;br /&gt;売上につながる仕掛けの中にホームページを含めて考えていかなければなりませんね。&lt;br /&gt;それが第一歩です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;でも実は、そうやってホームページをリニューアルしただけでは、本当の売れるホームページにはならないんです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;出鼻をくじくようで申しわけありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その答えですが、&lt;br /&gt;実は弊社のホームページもリニューアルを進めています。&lt;br /&gt;その答えは、リニューアルしたホームページでご案内しようと思います。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-8474984745495366048?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2009/01/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-1248877465636686947</guid><pubDate>Thu, 27 Nov 2008 03:07:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-11-27T12:19:29.912+09:00</atom:updated><title>あなたの会社の事業ドメインは？</title><description>あなたの会社の事業ドメインは明確ですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;突然難しいこと言ってスイマセン。&lt;br /&gt;でも、この事業ドメインが明確かどうかで販促展開が変わるのです。&lt;br /&gt;いえ、事業自体が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;事業ドメインとは、あなたの仕事の領域です。&lt;br /&gt;どのポジションで仕事をするか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;例えば、弊社の事業ドメインは次の通りです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「有限会社ムーブ・フォーエイトは、&lt;br /&gt;商売にインターネットを活用して売上を上げたい中小企業に、&lt;br /&gt;成功のための企画（ノウハウ）、環境、サポートを提供する&lt;br /&gt;Web販促パートナーです」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;簡単にいえば、「誰に」「何を」する「誰か」ということですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どのように作ればいいか、&lt;br /&gt;まずは、自社の強みを書き出してみましょう。&lt;br /&gt;それを欲しがる人は、何を得ようとしているのでしょうか。（ニーズ）&lt;br /&gt;そして、それを欲しがる人はどんな人でしょう。（ターゲット）&lt;br /&gt;で、結局のところあなたの会社は何屋でしょうか。&lt;br /&gt;以上を書き出してみてください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;書き出せたら、&lt;br /&gt;（会社名）は、（ニーズ）を求める（ターゲット）に、&lt;br /&gt;（強み）を提供する（何屋）です。&lt;br /&gt;というように作文してみてください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しっくり来なかったら、それぞれの要素のつながりに無理があります。&lt;br /&gt;強みとニーズが一致しない&lt;br /&gt;ターゲットがあやふや&lt;br /&gt;などが原因だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しっかりとした事業ドメインができると、&lt;br /&gt;不思議と戦略が見えてくるものです。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-1248877465636686947?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2008/11/blog-post_27.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-978401516011507155</guid><pubDate>Wed, 12 Nov 2008 02:54:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-11-12T12:02:29.963+09:00</atom:updated><title>ネットショップとは通販です</title><description>「え？ネットショップって通販なんですか？」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ネットショップについて説明差し上げると、このような声を意外といただくケースがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;通販というとどんなイメージをお持ちでしょうか？&lt;br /&gt;カタログ通販&lt;br /&gt;TVショッピング&lt;br /&gt;カタログの商品説明を見て、あるいはTVで放送されている説明を視聴して、電話したり、FAXしたり、はがき等を郵送しますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ネットショップはどうでしょう？&lt;br /&gt;ホームページ上の商品説明を読んで、注文しますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;商品の情報収集、注文方法が違うだけで同じですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですので、今現在通販を行っている方はネットショップの導入がスムーズです。&lt;br /&gt;受注のしくみ、商品発送のしくみ、決済の仕組みなどが出来上がっているのですから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在何もなく、これからネットショップ（ネット通販）をやろうという方はいろいろな準備が必要です。&lt;br /&gt;その第一歩は、いろんなところで買ってみることです。&lt;br /&gt;商品の説明方法、注文方法、配送方法、決済方法・・・&lt;br /&gt;いろんなところに注目して、その方法を知りましょう。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-978401516011507155?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2008/11/blog-post_12.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-4831682831905717238</guid><pubDate>Thu, 06 Nov 2008 00:12:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-11-06T09:32:30.474+09:00</atom:updated><title>ネットで売りやすい商品とは</title><description>ホームページを立ち上げたけど、何にも問い合わせがない・・・&lt;br /&gt;ネットショップを立ち上げたけど、売れない・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんなお悩みを持たれている方も多いでしょう。&lt;br /&gt;さて、あなたの会社で取り扱っているその商品やサービスは、そもそもネットで売れやすいものなんでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://www.move48.co.jp/marketing/uploaded_images/needs-771219.gif"&gt;&lt;img style="margin: 0px auto 10px; display: block; text-align: center; cursor: pointer; width: 320px; height: 270px;" src="http://www.move48.co.jp/marketing/uploaded_images/needs-771216.gif" alt="" border="0" /&gt;&lt;/a&gt;上図を見てください。&lt;br /&gt;縦軸に、上が顕在化、下が潜在的。&lt;br /&gt;横軸に、右が今すぐ、左がそのうち。&lt;br /&gt;つまり、&lt;br /&gt;右上（A）は、お客様は欲しいものが明確で、今すぐ必要と感じているもの。&lt;br /&gt;左上（B）は、お客様は欲しいものは明確だが、今すぐ必要だと感じていないもの。&lt;br /&gt;右下（C）は、お客様は何が欲しいのか（必要か）がわかってないが、緊急性を感じているもの。&lt;br /&gt;左下（D)は、お客様は何が欲しいのか（必要なのか）もわかってなく、今すぐ必要だとも思っていない。&lt;br /&gt;という見方で整理します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ネットで売れやすい商品・サービスは、ズバリ！右上（A）です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何が欲しいのかが明確なので、検索されやすいですね。&lt;br /&gt;わかっていなければ検索されませんから。&lt;br /&gt;そして、今すぐ必要だと感じていれば、行動をとりやすいですね。&lt;br /&gt;ですから、いかに検索されやすいか、いかに行動を起こしやすいかということを追求していくことが大切になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;例えば、旅館ホテルなどの宿泊業はここにあたります。&lt;br /&gt;お客様は、行先、日程が決まれば、どこか宿泊できるところを決めなければなりません。&lt;br /&gt;予定の段階では左上（B）ですが、予約するつもりでインターネットにアクセスするときは右上（A）ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;え～、そうか・・・&lt;br /&gt;うちの商品はAじゃないなぁ・・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;がっかりしないでください。&lt;br /&gt;B、C、Dにも方法があります。&lt;br /&gt;実際にCの商品をたくさん売りあげていらっしゃるクライアントがいます。&lt;br /&gt;これらの商品やサービスはインターネットだけで何とかしようと思わないことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このように、まず自社の商品やサービスがどんなニーズ特性を持っているのかを分析することが大切だということを知ってください。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-4831682831905717238?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2008/11/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-6848841312018231529</guid><pubDate>Mon, 20 Oct 2008 06:06:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-10-20T15:13:11.694+09:00</atom:updated><title>メインビジュアルを活用しよう！</title><description>ホームページにアクセスしたときに一番目につく「メインビジュアル」どんな工夫をされていますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・Flashムービーを使ってカッコよく&lt;br /&gt;・商品やサービスを連想するイメージ画像&lt;br /&gt;・なんとなく&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いろいろあると思います。&lt;br /&gt;一番目立つメインビジュアルですから、ここは最大限に活きる方法を考えませんか？&lt;br /&gt;「こんなもんだろう」だとか、&lt;br /&gt;「カッコよくしたい！」の前に、&lt;br /&gt;いま一番あなたの会社で力を入れているメッセージをビジュアル化してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;例えば、&lt;br /&gt;旅館・ホテルなどの宿泊業であれば、これから需要が増える予約に関連したビジュアル。&lt;br /&gt;ネットショップであれば、これから売れる商品や、いま一番注目されている商品。&lt;br /&gt;訪問者が「あった！」と思わずうれしくなるようなビジュアルを考えてみませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メインビジュアルは、ホームページの顔。&lt;br /&gt;「あなたが探していたのは、これですね」&lt;br /&gt;という、優しいメッセージが顧客満足につながるのではないでしょうか。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-6848841312018231529?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2008/10/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-1776871696755916741</guid><pubDate>Wed, 01 Oct 2008 04:38:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-10-01T14:00:31.637+09:00</atom:updated><title>SEOで一番大切なこと</title><description>ホームページ開設やリニューアル時のご相談で、多くの方から&lt;br /&gt;「検索されたとき上位に表示されるようにしたい」というご要望をいただきます。&lt;br /&gt;アクセス数に直結しますから、気にされて当然です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;上位表示をねらったSEOが普及していますが、最近こんな声を聞くようになりました。&lt;br /&gt;「検索するとSEOされたサイトが上位に表示されるからいやだ」&lt;br /&gt;おそらく、探しているものと一致しないことからの不満でしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そもそも、どんなサイトが上位に表示されるのでしょうか。&lt;br /&gt;それを専門に研究している方もたくさんいらっしゃって、いろんな研究結果を知ることができますが、私自身の体験から気づいていることがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;検索サイトは、利用者のためにより求めている情報が見つかりやすいよう検索プログラムの改良を定期的に行っています。&lt;br /&gt;それによって、上位表示されていたサイトが急に順位を落としたり、あるいは急上昇したりという現象が起きています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのなかでも、少々の変動はあってもベスト10からはみ出さないでいるサイトがあります。&lt;br /&gt;つまり、プログラムの改良による順位変動にあまり影響を受けないサイトです。&lt;br /&gt;弊社でお世話しましたサイトにも多数あります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その共通点は、「検索キーワードとサイトテーマが一致している」サイトです。&lt;br /&gt;たまたま上位表示されていたサイトや、無理やり検索キーワードを設定したサイトは、何とか上位表示でてきていてもどこかでベスト10から外れます。&lt;br /&gt;もともと求める情報とは、ずれているわけですから当然と言えば当然です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;やっぱり大切なのは「企画」ですね。&lt;br /&gt;そのサイトが、「誰に」「何を」「どうする」サイトなのか。&lt;br /&gt;SEOは企画の時点で始まっているのです。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-1776871696755916741?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2008/10/seo.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-2716086197016935881</guid><pubDate>Tue, 29 Jul 2008 00:11:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-07-29T09:22:32.097+09:00</atom:updated><title>NetShopは店舗運営</title><description>NetShop運営とは、店舗運営です。&lt;br /&gt;当たり前のようですが、実は意外とここに目が向けられないのがNetShopです。&lt;br /&gt;ちなみに、NetShop運営がうまくいっている方はここでは心配ありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;NetShopをどう捉えますか？&lt;br /&gt;店舗？&lt;br /&gt;自動販売機？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は、「店舗」と捉えることをお勧めしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今の時期、あなたのNetShopで売れ筋商品は何でしょう。&lt;br /&gt;その商品が、お客様にわかりやすい位置にレイアウトされていますか？&lt;br /&gt;その商品と一緒に買っていただくといいものを、同じページ内に紹介されていますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;買っていただいた商品をフォローをしていますか？&lt;br /&gt;また、どなたにその商品を買っていただいたか分かりますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次の季節に向けて、売れ筋商品を準備していますか？&lt;br /&gt;またNetShop上での準備もできていますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こう考えると、店舗もNetShopも変わりませんね。&lt;br /&gt;土の上の店舗か、ネットの上の店舗かだけの違いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、そのNetShop、土の上の店舗同様あなたが管理しやすいようになっていますか？&lt;br /&gt;「インターネットのことはわからないから」と業者に預けてしまっていませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたのお店です。&lt;br /&gt;しっかり商売できる環境を、まず見直してみてはいかがでしょうか。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-2716086197016935881?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2008/07/netshop.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-6806975012964730348</guid><pubDate>Wed, 21 May 2008 02:50:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-05-21T12:00:47.222+09:00</atom:updated><title>反応率を上げよう！</title><description>ホームページで効果を出したい。運営される方みなさんの願いですね。&lt;div&gt;そのためには、「反応率」に注目してみましょう。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;反応率、コンバージョン率どちらも同じ意味です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;要は、ホームページにアクセスされた人のうち、どれだけ問い合わせや購入、予約などの具体的な行動を起こしたか。の数字です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;SEOなど、ホームページへのアクセス数を増やす努力は皆さんされていると思います。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;とにかく、アクセスしてくださる人を増やさないと繋がっていきませんからね。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;しかし、アクセスした人全てが行動を起こすでしょうか？&lt;/div&gt;&lt;div&gt;どうしたら行動を起こしてもらえるか。&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;つまり、反応率を上げることを考えましょう。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;先日、東京ビッグサイトで開催された「Web2.0マーケティングフェア」に行ってきました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;「コンバージョン率をあげます」というようなサービスを展開されているブースがいくつかありました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;説明を聞きますと、買い物時などに氏名や住所などを入れる際、入れやすく、また入力ミスからやり直しとならないよううまくナビゲートしてくれるサービスがありました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;これって、結構めんどうで、間違うとやり直しで、と脱落した経験をお持ちの方もいらっしゃるのでは。それを補助してくれればありがたいですね。これも反応率を上げる工夫の一つです。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;欲しいものがあって、あるネットショップにアクセスしたとき、欲しい商品のページを見ると、「なんだ、これっぽっちの事しか書いてないや」と買うのをあきらめた事ありませんか。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ネットショップでの商品ページは「接客」ページです。接客レベルが高ければ反応率のアップに繋がりますね。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;このように反応率を上げる事で、ホームページの効果が生まれます。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;アクセス数のアップばかりではなく、反応率のアップも考えていきましょう。&lt;/div&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-6806975012964730348?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2008/05/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-447800800220366236</guid><pubDate>Sat, 08 Dec 2007 01:30:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-12-08T10:53:16.526+09:00</atom:updated><title>ホームページは支店、営業所</title><description>ホームページをどうとらえますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;広告？&lt;br /&gt;看板？&lt;br /&gt;チラシ？&lt;br /&gt;店舗？&lt;br /&gt;営業所？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;近年、ネットショップへの移行や相談が増えています。&lt;br /&gt;また訪問者が必ず行動となるようにと、そのご要望が強くなっています。&lt;br /&gt;確かに「PR」だけでは手ごたえを感じませんよね。&lt;br /&gt;注文、予約、問い合わせ、といった具体的なアクションが受けられることで手ごたえを感じることができます。&lt;br /&gt;やはり、そういったホームページでなければ、商売に活かしているとは言い難いでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで、ホームページを「支店」「営業所」ととらえてみてください。&lt;br /&gt;ホームページ担当者は「支店長」「営業所長」です。&lt;br /&gt;そのお店、営業所を切り盛りして売上を上げなければなりません。&lt;br /&gt;どうすれば来店者（アクセス訪問者）が増やせるか、&lt;br /&gt;どうすれば購入、予約、問い合わせにつながるか、&lt;br /&gt;こういう努力をしないで効果は望めませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ホームページは「支店」「営業所」です。&lt;br /&gt;「PRしたい」「この情報を載せたい」から、&lt;br /&gt;「どうすればアクセス訪問者が増えるか」「どうしたら購入、予約、問い合わせにつながるか」という、&lt;br /&gt;軸足を自分からアクセス訪問者に置いた考え方に移してみましょう。&lt;br /&gt;あなたは店長（営業所長）なんですから。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-447800800220366236?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/12/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-8757899344771067123</guid><pubDate>Thu, 15 Nov 2007 23:57:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-11-16T09:46:29.127+09:00</atom:updated><title>SEOの最大の注意は勘違い</title><description>SEOに関する問い合わせが年々増えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ホームページをつくっただけで何もしなくては、高い効果は望めません。&lt;br /&gt;まずは、ホームページに人を集めること。アクセス数を増やすことですね。&lt;br /&gt;この手法として、皆さんが注目しているのがSEOです。&lt;br /&gt;SEOとは、ようは検索サイトの検索結果に上位で表示される工夫をすること。&lt;br /&gt;上位に表示されると、アクセス数の増加も見込めやすい。といったことですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、このSEOですが何か特殊な装置ではありません。&lt;br /&gt;「これを取り付ければ、上位に表示されやすくなります」&lt;br /&gt;といった、あやしげな商品ではありません。&lt;br /&gt;「HTMLをああして、こうして、そうして、で・・・」&lt;br /&gt;そういった技術面で大切なことももちろんあります。&lt;br /&gt;一昔前はそういた技術だけで上位に上がりやすい傾向がありましが、今はそれ以上に大切なことがあるように思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;使う側から考えてみましょう。&lt;br /&gt;何か知りたいことがあって、検索サイトでキーワードを使って情報検索します。&lt;br /&gt;その時、知りたいことが見つかりやすいことが検索サイトに求められることですね。&lt;br /&gt;検索結果に表示されたホームページにクリックしたら、ズバリ求めていたものだった！　となるか、全然違う！　となるか。&lt;br /&gt;見つかりにくいと、その検索サイトの価値が下がってしまいます。&lt;br /&gt;価値が下がれば、利用者が減り、広告主も減り・・・となっては大変ですから、検索サイトもどんどん進化しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SEOは、「検索エンジンへの最適化」から、「検索する人への最適化」にどんどん進化していると思います。&lt;br /&gt;「あなたが探しているのは、この情報ですね」&lt;br /&gt;そんなふうに応えられているホームページづくりが、SEOで一番大切なことだと思います。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-8757899344771067123?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/11/seo.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-3917642712158895748</guid><pubDate>Thu, 01 Nov 2007 00:01:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-11-01T09:14:54.956+09:00</atom:updated><title>ガソリンスタンドに学ぶネットショップ運営法</title><description>「ホームページ（ネットショップ）って、定期的に更新した方がいいんでしょ？」&lt;br /&gt;もちろんそうです。&lt;br /&gt;でも、一体何を更新するのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;行きつけのガソリンスタンドに行くと、窓ガラスにいろんなキャンペーン告知のポスターが貼ってあります。&lt;br /&gt;今の時期、冬用のタイヤや冬用のワイパー、バッテリーなどよく見える位置に設置してあります。&lt;br /&gt;「いらっしゃいませ！　満タンでしょうか？　オイル交換はまだ大丈夫でしょうか？」&lt;br /&gt;などと、笑顔で声をかけてくださいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、あなたのネットショップですが、このようなトップページになっていますか？&lt;br /&gt;インターネットが普及し始めた頃の「いらっしゃいませ！　○○のホームページようこそ！」は少々古く感じますが、でも、そのような雰囲気になっていますか？&lt;br /&gt;旬な商品や情報が、旬な時期に、適切な位置に配置されていますか？&lt;br /&gt;おすすめの商品をご提案していいますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これが、更新することだと思います。&lt;br /&gt;トップページは「ショーウィンドウ」と考えれば、わかりやすいのではないでしょうか。&lt;br /&gt;「このお店には、今何があるか」が店構えを見ればわかるように、トップページもそうなっていることが大切です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;11月に入りました。これからだんだんクリスマスの色が各店に出てくると思います。&lt;br /&gt;そう、感のいい方は「年間スケジュール」を連想されたことでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;店舗（ネットショップ）の商機に合わせた更新計画を立てましょう。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-3917642712158895748?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/11/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-7307849713725584810</guid><pubDate>Tue, 25 Sep 2007 01:36:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-09-25T10:59:29.576+09:00</atom:updated><title>HPの営業活動とは</title><description>前回の続きです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;HPの営業活動と聞いて、なんだかピンとこない方もいらっしゃるかもしれません。&lt;br /&gt;「HPが営業活動じゃないの？」と思われている方もいらっしゃるかもしれません。&lt;br /&gt;でも、前回のお話のうように、御社のHPを支店や営業所と考えるとご理解いただけるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、インターネットという場所に、HPという支店（営業所）を出しました。&lt;br /&gt;待っててもお客様はいらっしゃいません。&lt;br /&gt;当然、営業活動に出るでしょう。&lt;br /&gt;どんな営業活動があるのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「看板を出す」という方法がありますね。&lt;br /&gt;HPでいえば、他のサイトにリンクを貼ってもらうことに該当しますね。&lt;br /&gt;検索サイトに広告を出すことも方法の一つです。&lt;br /&gt;そして、その検索サイトの検索結果に上位に表示されることも大切ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここで注目しがちなのが、検索サイトの検索結果に上位表示されるという、通称SEOです。&lt;br /&gt;あの手この手で細工をして上位に表示させる、という認識が多いようですが、実はそれだけでは正確な理解とはいえません。「リンク」を貼ってもらうことも重要なSEOのひとつです。&lt;br /&gt;ですから、他のサイトにリンクを貼ってもらうというのは実は効果的なことなんです。&lt;br /&gt;もちろん、無関係なサイトより、関連性の高いサイトの方が効果的です。&lt;br /&gt;そして、ただ「人が集まるから」という理由だけで看板を出しても意外と効果が出ないように、出す場所が大切です。&lt;br /&gt;「どんな」人たちが集まるところに看板を出すか。&lt;br /&gt;どのサイトにリンクをお願いすれば効果的か。&lt;br /&gt;とても重要なポイントです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そしてもう一つ大切な営業があります。&lt;br /&gt;買っていただけそうなサイトにアプローチしてみることです。&lt;br /&gt;情報を出している人は、同時に求めている人でもあります。&lt;br /&gt;求めているものと、あなたが提供しようとしているものが一致すれば、うまくいくことだってあります。&lt;br /&gt;もちろん一方的に行うわけですから、マナーを守って誠意のある行動をしてください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その他にも、ブログに記事を書く、マスコミに案内する、情報メールを活用する・・・、などたくさんの方法があります。&lt;br /&gt;おいおいご紹介していきますね。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-7307849713725584810?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/09/hp.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-7875250994280139727</guid><pubDate>Fri, 20 Jul 2007 07:38:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-09-01T11:24:49.337+09:00</atom:updated><title>HPだって、営業が必要です</title><description>「ホームページを作ったけど、うまくいかない」&lt;br /&gt;その原因は、ただHP（ホームページ）をつくっただけだからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ホームページって、一体なんでしょう？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「広く知ってもらいたいからつくる」と考える方もいらっしゃるようです。&lt;br /&gt;残念ながら、HPで広く知ってもらことはできません。&lt;br /&gt;なぜなら、HPは必然的に目にするものではないからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TVCM、道路沿いの看板、新聞広告などは、求めていなくても目にします。必然的に目に入ります。&lt;br /&gt;でもHPはそれがありません。&lt;br /&gt;気がついたら、そのHPが目の前に合った。などということはありません。&lt;br /&gt;必ず、その存在を知って、初めてそのHPにアクセスできます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、知っただけではアクセスしません。&lt;br /&gt;「そのHPなら知りたいことがあるかも」と、求める情報がありそうな気がしたらアクセスします。&lt;br /&gt;HPは、「求める人に応えるメディア」なんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、HPが存在するだけで、みんながみんなアクセスするでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;検索してそのHPを見つけ、たどり着くケースもあるでしょう。&lt;br /&gt;でも、そんな偶然性ばかりに期待していてもことは進みません。&lt;br /&gt;積極的に、あなたのHPにアクセスする必然性を仕掛けていくことが大切です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そう、ホームページを作ったら、営業しなければいけなんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実は、HPの存在だけでは営業にはならないのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;置き換えて考えてみましょう。&lt;br /&gt;とある地域に支店を出しました。&lt;br /&gt;さて、待っているだけで商売になりますか？&lt;br /&gt;知ってもらおうと、いろいろ営業をかけるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;支店（実店舗）であれば、通り過ぎの人が気がつくということはありますが、HPの場合それはありません。HPを開設しただけでは、荒野の一軒家のようなものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;うまくいっている人は、営業をしっかりやっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;広告を出す、というのも手でしょう。&lt;br /&gt;見込みとなりそうな人やにHPをご案内する。&lt;br /&gt;その方法はいろいろです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;HPは、インターネットという場所に出したお店（支店、営業所）。&lt;br /&gt;さあ、営業活動をしてください。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-7875250994280139727?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/07/hp.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-5528935875747038019</guid><pubDate>Mon, 14 May 2007 04:43:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-05-14T13:52:30.162+09:00</atom:updated><title>階段は一段づつ</title><description>販促ツールの大原則は「one tool one job」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「チラシを見たからといって、すぐ買ってもらおうなんて無理ですよね」&lt;br /&gt;先日、クライアントの社員の方からそんなお話を投げかけられました。&lt;br /&gt;営業畑で永年やっておられる方は、このあたりのお話が敏感です。&lt;br /&gt;特に営業成績のいい方ほど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一般的なチラシの役割は「ご来店（ご来場）」です。&lt;br /&gt;買うかどうかは、そこにいらっしゃってから。&lt;br /&gt;商品を目の前にして、そのお店で買うかどうかはチラシの役割ではありません。&lt;br /&gt;お店の前まで、店内に入る、目的の商品を見つける、商品を見る、検討する・・・&lt;br /&gt;お客様の一つ一つの行動を起こす（助ける）ツールが必要ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ホームページの役割ってなんでしょうか。&lt;br /&gt;会社案内のホームページと、ネットショップでは違いますね。&lt;br /&gt;ネットショップであれば「受注」ですが、会社案内のホームページではどうでしょう。&lt;br /&gt;ここは、あなたがどう狙うか。無理のない高さの階段の最初の一歩を考えてみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;階段は一段づつ登れるように用意しましょう。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-5528935875747038019?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/05/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-598851176345010978</guid><pubDate>Mon, 09 Apr 2007 23:32:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-04-10T08:44:29.551+09:00</atom:updated><title>反応率の誤解</title><description>販促ツールの反応率を上げる方法です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;DMを出したけど、反応はいまいち・・・&lt;br /&gt;新聞折り込みチラシをうったけど、いまいち・・・&lt;br /&gt;ホームページからも反応がさっぱり・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とある、コンサルタント会社の方から教えていただいた話ですが、一般的に新聞折り込みチラシの反応率は１％もないそうです。&lt;br /&gt;高額商品ともなるとその確率は更に低く、建築業界では0.01％くらいだとお聞きしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここで注意しなければならないのは、新聞折り込みチラシをいれれば、必ずこの数字になるかどうかです。&lt;br /&gt;０％というのもあり得ます。&lt;br /&gt;逆に、一般的に言われる数字の何倍、何10倍というケースもあります。&lt;br /&gt;単に、新聞折り込みチラシを使ってだめだったからと言って、チラシそのものを否定してはいけないと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのチラシが反応がいいか悪いか、その答えは受け取る側が持っています。&lt;br /&gt;興味のない人が、興味のないものは見ません。&lt;br /&gt;興味のない人を興味があるように気持ちを変えることなどできません。&lt;br /&gt;でも、興味のあることからつながっていけば、これまで興味がなかったものにも興味を示す可能性が高まります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;反応率は、受け取る相手が見えていればいるほど上がります。&lt;br /&gt;見えているからこそ、適切なプロポーズができるからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;反応率と、相手を知っていることは比例します。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-598851176345010978?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/04/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-5579420046328943369</guid><pubDate>Tue, 27 Feb 2007 08:13:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-27T17:45:59.310+09:00</atom:updated><title>販促ツールを使い分けよう</title><description>チラシとDMの使い方の違いってわかりますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;チラシとDMは役割が違うんです。&lt;br /&gt;ホームページとメールマガジンも同じです。&lt;br /&gt;でも、どれも同じ目的で使っちゃうんですよね。&lt;br /&gt;金づちで木は切らないし、のこぎりで釘は打たないように、道具（ツール）にはそれぞれ役割分担があるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;じゃあチラシの役割はなんでしょうか。&lt;br /&gt;どこにいるかわからない見込み客の方にご案内するもの。ですね。&lt;br /&gt;じゃあ、DMの役割はなんでしょう。&lt;br /&gt;宛先がわかっている方にご案内するもの。ですね。&lt;br /&gt;同じ中身でいいんでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あ、気づいている方もいらっしゃいますね。&lt;br /&gt;チラシとホームページは役割が非常に近いですね。&lt;br /&gt;DMとメールマガジンもそうです。&lt;br /&gt;使う場所がインターネット上かどうかの違いですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;相手と場所をみれば、必然的に使う道具が分けられます。&lt;br /&gt;実はもっと深い話になるのですが、まずはここからスタートしましょう。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-5579420046328943369?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/02/blog-post_27.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-117066283146623910</guid><pubDate>Mon, 05 Feb 2007 07:56:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-02-05T17:31:24.216+09:00</atom:updated><title>顧客獲得のステップ４ お客様の気持ちの流れ</title><description>お客様には気持ちの流れがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回は、売り手側と買い手側の整合のお話でした。&lt;br /&gt;両者の整合が取れなければものは売れませんよね。&lt;br /&gt;欲しい人に、欲しいものを、欲しいタイミングに提供できるからこそ売れるのだと思います。&lt;br /&gt;そう、今回は「欲しいタイミング」のお話です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いくら欲しいものでも、タイミングが合わないと購入しませんよね。&lt;br /&gt;ですから、いくら売り手と買い手の整合が取れても、タイミングが合わないと売れないんです。&lt;br /&gt;最初から「買って買って！」と言われても惹いちゃいますね。&lt;br /&gt;買い手の気持ちの流れに沿ったアプローチが大切なんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;マーケティングの教科書にもよく出てくる「AIDMAの法則」が基本だと思います。&lt;br /&gt;Attention（注目）&lt;br /&gt;Interest（興味）&lt;br /&gt;Desire（欲求）&lt;br /&gt;Memory（記憶）&lt;br /&gt;Action（行動、購買）&lt;br /&gt;の頭文字をとったもので、買い手の気持ちの流れを表しています。&lt;br /&gt;ところが、ネット時代は次のようにも言われています。&lt;br /&gt;Attention（注目）&lt;br /&gt;Interest（興味）&lt;br /&gt;Search（検索）&lt;br /&gt;Action（行動、購買）&lt;br /&gt;Share（共有）&lt;br /&gt;そういった買い手の気持ちの流れを考慮し作成しましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「欲しい人に、欲しいものを、欲しいタイミング」が大切です。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-117066283146623910?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/02/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-116925351725862176</guid><pubDate>Sat, 20 Jan 2007 00:33:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-01-20T09:43:31.730+09:00</atom:updated><title>顧客獲得のステップ３　お客様は誰？</title><description>さて、「○○な○○」が固まりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「○○な○○」が明確に発信されていれば、それを求めることが必ずいます。&lt;br /&gt;ただの「うどん屋」ではなく、「安い、手打ちうどん屋」を求めている人。&lt;br /&gt;ただの「お菓子屋」ではなく、「子供の小遣いで買えるお菓子屋」を求めている人。&lt;br /&gt;ただの「温泉旅館」ではなく、「個室で温泉が楽しめる旅館」を求めている人。&lt;br /&gt;その人達が、「そうそう！こうゆうホームページを探していたの！」というホームページを目指しましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;よく「差別化」といいますね。&lt;br /&gt;差別化とは、他と明確に違うところではないでしょうか。&lt;br /&gt;正に「○○な○○」ではないですか。&lt;br /&gt;その、他店とは違ったところに、お客様は惹かれてやってきます。&lt;br /&gt;ホームページにアクセスした瞬間、その差別化がわかることです。&lt;br /&gt;その部分に惹かれる方があなたの真のターゲットです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その方（ターゲット）に話しかけるようにすればいいんです。&lt;br /&gt;「あなたが求めているのは、これじゃないですか？」&lt;br /&gt;すると、&lt;br /&gt;「そうそう、これが欲しかったの」&lt;br /&gt;と反応してくれます。&lt;br /&gt;どうですか、どんなホームページにすべきかが見えてきませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところが、これだけじゃ販売や問合せにはつながらないのです。&lt;br /&gt;次回はそのお話を。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-116925351725862176?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2007/01/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-116625876854109354</guid><pubDate>Sat, 16 Dec 2006 08:29:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-12-16T17:46:08.550+09:00</atom:updated><title>顧客獲得のステップ２　何屋？</title><description>前回の「顧客獲得のステップ１の２　検索キーワードを決めよう」は、インターネットに限られたことではありません。&lt;br /&gt;実店舗でも同じことが言えますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どのキーワードを並べた時、あなたのお店が一番ヒットしそうでしょうか？&lt;br /&gt;「うどん屋　安い」「子供　小遣い　お菓子」「温泉　個室」・・・&lt;br /&gt;並んだキーワードを見ると、どんなお店かが具体的になりませんか？&lt;br /&gt;「安い！手打ちうどん」屋さん、「子供の小遣いで買えるお菓子」屋さん、「個室で温泉が楽しめる」旅館・・・。&lt;br /&gt;あなたのお店の”テーマ”が出来上がりましたね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このテーマがあなたのお店が何屋かを語っています。&lt;br /&gt;「うどん屋」ではなく、「安い、手打ちうどん屋」なんです。&lt;br /&gt;「お菓子屋」ではなく、「子供の小遣いで買えるお菓子屋」なんです。&lt;br /&gt;「温泉旅館」ではなく、「個室で温泉が楽しめる旅館」なんです。&lt;br /&gt;この「○○な○○」がとっても大事なんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いま、「何か食べに行こうか」という展開になったとき、「うどんが食べたい」と思いました。&lt;br /&gt;でも「ちょっと節約」したいとき、上記のお店に絞られませんか？&lt;br /&gt;それがただの特徴もない「うどん屋」だったら選ばれたでしょうか。&lt;br /&gt;一度行ったお店は、そう嫌な想いをしない限り、また行く可能性がありますよね。&lt;br /&gt;しかも、行ったことのないお店より、行ったことのあるお店の方が足が運びやすいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;テーマが決まったら、それを可能な限り露出しましょう。&lt;br /&gt;知られなければ、集客につながりませんね。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-116625876854109354?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2006/12/blog-post_16.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-116536660473637520</guid><pubDate>Wed, 06 Dec 2006 00:28:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-12-06T09:56:44.746+09:00</atom:updated><title>顧客獲得のステップ１の２　検索キーワードを決めよう</title><description>前回の記事で、「インターネットの場合、”インターネットを使っている人”でいいんですか？」という質問をいただきました。&lt;br /&gt;そこで顧客獲得のステップ２に進む前に、１の２として「検索キーワード」のことについてご案内します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「獲得したいお客様はどこにいらっしゃいますか？」&lt;br /&gt;これはインターネットでも変わりません。&lt;br /&gt;「え？獲得したいお客様はインターネットを利用している人なんですが・・・」&lt;br /&gt;そうですね。&lt;br /&gt;ここは、もう一歩踏み込んで考えてみましょう。&lt;br /&gt;「インターネットを使っている～な人」です。&lt;br /&gt;その「～な人」は情報を探す時どんな行動をとりますか？&lt;br /&gt;そう、まず検索サイトで探しますよね。&lt;br /&gt;その時どんな言葉（キーワード）を使うんでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、あなたが今欲しいものを探す時どんなキーワードを入れますか？&lt;br /&gt;実際にやってみましょう。&lt;br /&gt;検索サイトにアクセスし、あなたが今欲しいものをキーワードで入れてみて下さい。&lt;br /&gt;検索結果が表示されたら、どこにありそうか探してみて下さい。&lt;br /&gt;え？範囲が広すぎて見つからない？&lt;br /&gt;そんなときは、キーワードを加えてみて下さい。&lt;br /&gt;２つ以上の言葉で検索する時は、キーワードの間にスペースを入れて下さい。&lt;br /&gt;今度はどうですか？&lt;br /&gt;思い描いたものは探し出せましたか？&lt;br /&gt;絞り込んだ方が、より見つけやすくなったと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さあ、逆の言葉でもう一度。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お客様がキーワードを入れて検索しました。&lt;br /&gt;検索結果が表示されましたが、あなたのホームページがありません。&lt;br /&gt;これでは見つけてもらえませんね。&lt;br /&gt;では、&lt;br /&gt;検索結果が表示され、あなたのホームページもそのリストにあります。&lt;br /&gt;これなら期待できますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;インターネットの場合、検索キーワードを決めることが獲得したいお客様探しになるんです。&lt;br /&gt;あなたが獲得したいお客様はどんなキーワードを入れますか？&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-116536660473637520?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2006/12/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-116424372259353307</guid><pubDate>Thu, 23 Nov 2006 00:45:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-11-23T10:02:02.606+09:00</atom:updated><title>顧客獲得のステップ１</title><description>顧客獲得の最初のステップです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どんな商売も、お客様がいなければ成り立ちません。&lt;br /&gt;いくらいい商品を持っていても、&lt;br /&gt;いくらいい技術を持っていても、&lt;br /&gt;いくらいいサービスを行っていても、&lt;br /&gt;お客様がいなければ商売になりません。&lt;br /&gt;ですから、お客様をつくり続けることが大切です。&lt;br /&gt;では、そのお客様はどこにいらっしゃるのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちょっとお客様に対して失礼ですが、わかりやすくするためにこんな話に置き換えてみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;魚を釣る場合、釣りたい魚を決めたらまずどうしますか？&lt;br /&gt;やはり、目指す魚がいる場所に行きますよね。&lt;br /&gt;鯛を釣りたければ川には行かないでしょう。&lt;br /&gt;海の深さによっても、いる魚は違います。&lt;br /&gt;どこに行って、どういうつり方をすれば釣れるか、考えますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;獲得したいお客様はどこにいらっしゃいますか？&lt;br /&gt;その方たちの生活行動、趣味や嗜好は？&lt;br /&gt;といったことを考えていくと、どこでどんな媒体をつかって告知すればいいかが見えてきませんか？&lt;br /&gt;家庭の主婦であれば、新聞折込チラシなど。&lt;br /&gt;都市部で働く人達であれば、駅貼りポスターやフリーペーパーなど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたの商品やサービスを「お願いですからそれを売って下さい」とおっしゃるような人達はどこにいらっしゃいますか。&lt;br /&gt;まずは、それを整理してみましょう。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-116424372259353307?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2006/11/blog-post_23.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31289340.post-116244995207221623</guid><pubDate>Thu, 02 Nov 2006 05:53:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-11-02T15:45:52.083+09:00</atom:updated><title>ニーズとウォンツの違い</title><description>売れるためには、お客様のニーズをつかめ！&lt;br /&gt;なんて、よく聞きますね。&lt;br /&gt;ところで「ニーズ」ってなんでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニーズを辞書で引くと、必要、要求等と書いてありますが、&lt;br /&gt;マーケティングでは「必要」と捉えるとスッキリします。&lt;br /&gt;「必要」だから買う。&lt;br /&gt;TVが無いから買う、洗濯機が無いから買う、車が無いから買う。&lt;br /&gt;ちょっと待って、そんなのいつの時代？&lt;br /&gt;といわれちゃいますね。&lt;br /&gt;そうです、今の時代「必要」なものが少なく、何でもある時代なんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこでもうひとつ大切なのが「ウォンツ」です。&lt;br /&gt;ここでは「欲求」と捉えてください。&lt;br /&gt;「乾燥まで出来る洗濯機が欲しい」&lt;br /&gt;「ハイビジョンが見られるTVが欲しい」&lt;br /&gt;と、今あるものだけど、それ以上のものが「欲しい（欲求）」んですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どっちも重要ですが、特に「ウォンツ」が重要です。&lt;br /&gt;だって、必要なものなのに買うのを躊躇しているものってありませんか？&lt;br /&gt;逆に、必要でもないのに買っちゃうものもありますよね。&lt;br /&gt;ですから、この「欲求」に応えることが大切なんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回の「人の行動動機」と組み合わせると、だんだんわかってきませんか？&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/31289340-116244995207221623?l=www.move48.co.jp%2Fmarketing%2Findex.html' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</description><link>http://www.move48.co.jp/marketing/2006/11/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (企画担当者)</author></item></channel></rss>
